日々の仕事がこう変わります。
いま
- 請求書ごとに、仕訳をもう一度手入力しています。
- 四半期ごとに、会計事務所からすでに別の場所にある書類を求められます。
- 月次の締めは、足りないものを探し回る作業です。
iERP なら
- 請求、入金、支払いから仕訳が自動で作られます。
- 会計事務所には、書き出した仕訳帳と計算済みの申告書が届きます。
- 締める前に、仕訳のない書類、減価償却、期間配分など、足りないものが見えます。
請求書には仕訳が付いてくる。
財務の請求書、入金、支払のそれぞれが、該当する勘定科目で仕訳を残します。あなたが確認するのは、貸借が合わないものだけです。
締めの準備が整った 1 か月。
月をロックする前に、iERP が足りないものを確認します。仕訳のない書類、当月の減価償却と期間配分です。
- 発行した請求書 · 42 ✓ 記帳済み
- 入金と支払 · 57 ✓ 記帳済み
- 受け取った請求書 · 3 ! 仕訳なし
- 当月の減価償却 ✓ 計上済み
- 年間保険料 · 1/12 ✓ 期間配分済み
サンプルデータ
会計でできること
毎月の作業は、財務ですでに登録している内容から生まれます。あなたは確認して締めるだけです。
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01
常に最新の帳簿と決算書
仕訳帳、勘定科目ごとの元帳、付加価値税帳簿、合計残高試算表、貸借対照表、損益計算書を、いつでも確認できます。
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02
固定資産と期間配分
資産を登録すれば毎月減価償却されます。年間の費用は、対象となる月に振り分けられます。
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03
定型仕訳と定期仕訳
繰り返し使う仕訳を保存し、家賃やローンの返済のような毎月の仕訳を予約できます。
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04
会計事務所向けの申告書
記帳済みの内容から 303、111、115、347 を計算し、提出用のファイルを準備します。
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05
驚きのない決算
確認済みの月をロックし、締める前に会計年度を検証し、認証用の法定帳簿を出力します。
iERP を開かなくても
会計 の 60 件のアクションを、お使いの Claude や ChatGPT から利用できます。手作業でしていたことを頼めば、あとはご自身の仕事を続けるだけ。アシスタントはあなたの権限で参照し、書き込む前には必ず確認を求めます。
- «第 3 四半期の 303 を計算して、納付額を教えて。»
- «9 月の仕訳帳を会計事務所に送って。»
あなたのアシスタント · iERP に接続済み
9 月の請求書でまだ記帳していないものは?記帳しておいて。
- → 仕訳 4 件を作成しました
仕訳のない請求書が 4 件ありました。それぞれに仕訳を作成し、今月の貸借は一致しています。9 月に未処理はありません。よろしければ、誰も変更できないように 9 月をロックします。
サンプルデータ
会計は単独では動きません
請求書、入金、支払の発生元である財務が必要です。給与を追加すれば、給与ごとの仕訳も自動で届きます。
会計についてのよくある質問
会計事務所の代わりになりますか?
いいえ。会計事務所の仕事を楽にします。iERP は会計を常に最新の状態に保ち、帳簿と申告書を準備します。提出するのは引き続きあなたか会計事務所で、会計事務所には先方のソフト向けにエクスポートした仕訳帳が届きます。
財務なしで会計だけ契約できますか?
できません。仕訳は財務の請求書、入金、支払から生まれるため、会計を契約すると、まだお持ちでない場合は財務も追加されます。
AI は会計に手を加えられますか?
はい。依頼した人の権限で、書き込む前に確認を経て行います。未処理分の記帳、仕訳の作成、申告書の計算はしますが、税務当局に何かを提出することはありません。削除や取り消しは破壊的な操作として扱われます。必ず確認を求め、削除が立て続けに行われると自動的に止まり、すべてが監査ログに残ります。